眩しい 眩しい そんなに光るなよ
2024年が始まりましたね
皆さんあけましておめでとうございます
突然ですが世の中には3種類のオタクがいます。寡黙に自分の中で情熱を完結するオタク、好きな事は取り敢えず言語化してあわよくば宣伝するオタク、取り敢えず否定から入るオタクです。否定から入るオタクは論外ですが、寡黙なオタクと言語化するオタクはそれぞれの良さ、悪さありますよね。個人的には寡黙なオタクカッコよくて憧れるんですが残念ながら自分は喋りまくるオタクです。感じた事、好きな事、感動した事は取り敢えず言語化して噛み締めないと満足できません
現在1月1日18時32分。私は今、この記事を日本酒を飲んだほろ酔い気分で書き始めています。戦果記事に留まらず日記帳と化している備忘録をわざわざ読んでくださる方はご存じかもしれませんが、私の艦これにとって2023年は大きな節目の年でした。無事年を越せたという事で私が戦果にのめりこんでから5年。そんなオタクなので今回もこの5年間を頑張って言語化しようと思います。
今回の記事ですが、当然ながら艦これのプレイ内容・編成について解説する気は一切ありません。ここからくそ長い文章を書く予定ですが多分最後まで読んでも艦これで実になる部分は何も無いと思いますのでその点ご了承の上続きを読んでください。タイトルにもある通り、憧れ要素が強く憧れ7自慢3くらいの比率だと思います
導入がクッソ長くて既に面倒くさい言語化オタクだなって自分でも笑ってる
節目ってなんだよって人はこっちを読んでね♡
序章
戦果を稼いだり、生放送などを始めたのは2019年ですが着任自体は2014年3月と実は結構昔だったりします。では何故突然戦果を始めたのかですが、簡潔に言うならば艦隊これくしょんというゲームを頑張りたくなったからです。それ以前の私はアイドルマスターという二次元アイドルジャンルのオタクでした。この界隈では自分の押しキャラの事を担当、ユーザーの事をプロデューサーと呼称するのが一般的(艦これでいう○○嫁提督みたいなもん)でしたが、私は如月千早、渋谷凛という二人のアイドルの担当プロデューサーを名乗っていました
如月千早 2月25日生まれ 16歳 162cm 42kg A型 (72/55/78)
渋谷凛 8月10日生まれ 15歳 165cm 44kg B型 (80/56/81)
当時から"好き"を表現したいオタクだったので誕生日にはオーダーメイドでケーキを注文するなど割とドはまりしていました
千早の誕生日に作ってもらった音楽をイメージしたケーキ
そんな私ですが、段々と運営が展開していくコンテンツ方針と自分が望んでいたコンテンツ方針にズレが生じていきます。運営の方針を否定して怒るつもりは当時も今もありませんが、純粋に楽しめなくなっている事を自覚していましたし、このまま無理に遊び続けていては本当にコンテンツを嫌いになってしまうかもと思い一旦距離を置く事にしました。これが2018年12月の出来事です。
ガッツリ遊んでいたゲームをひとつやめれば当然暇になります。そこで目を付けたのが艦これでした。艦これが爆発的ブームになった2013年~2014年アイマスユーザーの間でも当然話題になっていました。私自身流行りにのって新規着任抽選を潜り抜け(懐かしいですね)着任。アイマスをガッツリ遊んでいたと言いましたが当時の私にとってゲームはやり込んでエンドコンテンツを極めたり、オンライン要素で上位プレイヤーになるようなものではなくキャラクターやコンテンツを愛でるツールでした。艦これも当時はのんびりとデイリーや演習を消化するのみ、イベントも序盤海域を少し甲で頑張って後半は全て乙や丙で攻略するといったスタンスでした。なので1期時代に得た甲勲章は光作戦の1つのみです
そんな私ですが、暇だしちょっと艦これ頑張ってみようかなと思い立ちます。改二艦もろくに揃えられておらず(妙高型や利根型の改二すらいなかった)まずはレベリングをしてみようという事に。分からないなりに調べて見ると5-2-1の噴進レベリングというのが良いらしい。噴進砲改二という装備が必要らしいが当然所持は0本。でも制空取って対空CI打てばなんとかなるんじゃないか?当時の私はそんな感じで秋月型や摩耶を入れて521を連打し始めます。触り始めて半月程度で妙高型改二や複数の駆逐艦改二を揃えられました。そんな中新しい期間限定イベント「邀撃!ブイン防衛作戦 」(日進イベ)が始まります。ちょっと強くなった気がしていた自分は珍しく甲クリアをやってみようと頑張り始めます
そして同年12月30日
なんか豪運かまして友軍前に突破
しかもドロップはジョンストン
恥を承知で晒しますが当時の突破編成がこれです
今の自分がもし知り合いからこの編成投げられたら泡吹いて倒れてると思いますが本人はいたって真面目に組んでました
ネルソン射程調整しろ
武蔵未改装ってなんだよその穴ダメコンなんだよ
旗艦に対潜駆逐を置くなバカ
阿武隈にはCIさせろ
魚雷はちゃんと改修しろ
そもそもそれボス前ランダムだぞ
もう突っ込みどころ満載です
しかし、妙高と磯風521でレベリングして作った艦娘だった事から「頑張った分報われた」気持ちに当時の私はなっちゃったんですね
今後も艦これ頑張りたいなと思い始めます
しかし、前述の通り今までろくに艦これを触れてきていません。知識ゼロの当時の私ですら装備不足を感じました。そこで目を付けたのが戦果。どこで仕入れたのか分かりませんが引継ぎというシステムの関係で1月から始めるのはお得らしいと知っていた私は取り敢えず1月にランキング入りしてみようと思います
ある程度プレイしている人であれば戦果砲をまとめ撃ちしてブルネイを周回するだけかもしれませんが当時の私にとっては戦果砲を打つことすら至難の業でした。というのも、①そもそも通常海域が解放され切っていない②EOを今まで毎月ちゃんと割ってきたことが無い(6-5なんて一回も触ったことが無い)③そもそも戦果任務が出ていない
こんな状況だったのでまずは通常海域の解放と任務ツリーを確認して戦果任務を解放するところから始めます
なんやかんやあって最終的にこの月は2群でした
取り敢えず1月走りきれた達成感、そして何やら強そうな装備を貰えた嬉しさから今後も定期的に戦果をやってみようと思い始めます
この頃から一人で、ましてや初心者が艦これをしようとすると知識やノウハウが圧倒的に足りず調べるのも大変だと感じるように。Twitterの繋がりたいタグや公開Discordサーバーへの参加など積極的な交流を図り始めます
何故か分からないけど残ってる戦果開始直前の提督経験値スクショ 2018/12/16
ニコ生開始 憧れの暁鐘
2月も頑張って3群に入ったのですが、戦果ビギナーだった私は戦果をしながら資材を増やす事が出来ず(当時はまだ資材いっぱい持っていたい派閥だった)3月は1回お休みをする事に
この2~3月の間に一つの気付きを得ます
「さては繋がりたいタグや公開鯖での人脈って艦これの情報源としては意味が薄いのでは…?」
というのも、この頃知り合った方の多くは楽しそうに艦これをしておりそれ自体は良かったのですが、戦果含め艦これで強くなりたい!やり込みたい!といったユーザー層では一切なかった。結果、自分が欲しい情報はほぼ手に入らずこのまま続けてても強くなれないと感じるようになります
そこでもっとコアな人がいそうな所で友達を作ろうと放送を始めることにします。当然ながら普段艦これ放送なんてほぼ見ていません。見るとしたらイベント時にひゅーさんなどのRTA放送を覗くくらい。放送界隈の知り合いなんて一切いません。なんなら放送経験もありません。今となっては当時の自分の行動力に驚かされる限りですが、そんな状況でOBSの導入方法を調べる所からえっちらほっちら放送環境を整えていきます
そして放送開始。当然コメントなんて一切ありません。たまによくわからん184が自分語りして帰っていくだけ。取り敢えず見てくれる人を作らない事には意味ないなと所属していたDiscordサーバーのうちいくつかの場所で許可を貰って自コミュ宣伝をさせて貰いました
(上記画像)記念すべき初配信 放送開始ボタンを押すときの緊張今でも覚えています
宣伝をした所、その伝手で一人の提督が放送にコメントをしてくれました。H提督です
このH提督との出会いがある意味全ての始まりでした
直接の交流はそれまで左程無かったのでほぼ初めましての状態。取り敢えず世間話程度に軽くジャブから
「今艦これされてるんですか~?なにしてます?」
H提督「5-3Pで嫁の未改装暁レベリングしてます」
!?!?!?
未改装レベリングってなんだよ
取り敢えずもう少し話をしてみます
H提督「暁が凄い好きで、改二、改は175にしたんですよね。次は未改装かなって」
!?!?!?
衝撃を受けました。自分にとって175=当時のレベルカンストこれ自体が凄い事なのにそれを複数やってる。しかもわざわざ形態別で
なんなんだこの人は
そもそもなんだその艦これは
えっちらほっちら艦これをやり始めた自分にはそんな艦これは未開の地。刺激を受けた、モチベが上がったというより純粋に「このゲームそんな遊び方もあるんだ!!!」と驚きました
その後もちょくちょく配信にH提督は遊びに来てくれるようになります。聞く話の全てが新鮮で、驚きで、新しい世界を見るようでした
何回か後の放送で知った事実ですが、最初の配信で声が生理的に無理だった場合コメントせずそっ閉じする予定だったそうです。別に自分の声イケボだとか思ったことないし、あんまり好きでもないんだけど取り敢えずH提督基準でそっ閉じする声じゃなくて良かったと心底思います。ありがとうお父さん、お母さん
初1群4月戦果
H提督との衝撃の出会いを果たした4月。私は休憩を挟み3度目の戦果を稼いでいました
この月の私は嫁艦である電のレベルを少しでも上げながら戦果を頑張ろうと2群目標でブルネイを周回していたのですが、この頃放送に遊びに来始めてくれた方から驚きの事実を告げられます
!?!?!?
「ソナー叩くと雷撃回避ってのが上がって魚雷避けやすくなりますよ」
!?!?!?!?!?
急いで穴とネジ買って取り敢えず93ソナーに☆6つけました
時は4月中旬
H提督との出会いから自分も嫁艦を175にしたいな~とふんわりと思い始めます
今月ブルネイで175にしたいな~なんてぽろっと口にした所リスナーさんから今のペースでも月末には175できると思うし、なんならそれは1群ペースだと教わります
そこで目標を1群に上方修正、頑張って周回をします
当時の自分はマウス操作もガバガバでしたし、何よりも1-5で遠征キラ付け出来るほど高練度の駆逐艦を所持しておらず1-1でチマチマとキラ付けしていました。そのため砲全撃ち1群だろうと10時間以上の稼働をしており時間で殴ってなんとかしてたなぁとシミジミ思います
そして4月24日 電175到達
最終的に4月は無事1群に入れました
報酬の一航戦熟練(これ自体は2群以上でしたが)は初期こそ対空射撃が付いておらず評価されていませんでしたが、今では最高級の装備ですね
ずっと重宝しています
この1群入賞と同時期に、実は春イベ(コロラドイベ)が開催されていました
日進イベを甲でクリア、1群にも入り、以前よりもさらに強くなった艦隊
私は天狗になっていました
イベント余裕っしょ~~~~wwwww
E2甲の空襲地獄にメンタル負けし早々に乙落とし
E5もボス前ダブレで失禁して乙落とし
満足にクリアできず乙に落としたくせに悔し紛れに電ダブル旗艦やってるの今となっては最高に滑稽だなって思う
最終的に甲乙甲甲乙
天狗の鼻はぽっきり折れました
ここから暫くは3群戦果をしながら未所持の改二艦育成や単発任務消化をして地力強化に努めます
夏の挑戦 吹き荒れる南西の風
そして時は少し経ち7月
電の次に好きな不知火175にしたいし久々に1群チャレンジしようかな!
地力強化はどうなった
そんなこんなで1群戦果を走ります
しかし、この月思いもかけない出会いをします S提督です
この頃の自分はニートをしており、暇な時間が多かったのでダラダラと12時間とか配信をしていました。この月も変わらずダラダラと戦果周回をしていたのですが突然184からこんなコメントが
「今月もしかして聯合ですか」
私「いやいや1群ですよ~聯合なんて無理無理w」
この時の184提督なんやかんやあって宿毛湾でも有名なS提督だと判明します
この月S提督は聯合を走っており、敵情視察にこっそりと来たわけですねバレたけど
S提督は艦これのシステム・仕様面に詳しく、色々な知識を教わりました
ちなみに最初にS提督から教わったのは艦載機熟練度の仕様と1スロ目のCL率増加です
赤城加賀とかの岩井江草は1スロに置こうね!ってこの時教わりました
春先に出会ったH提督。私が一番尊敬している艦これプレイヤーですがぶっちゃけた所知識面はわりとガバガバです。当然何も知らないという訳では無いのですが雰囲気で遊んでる部分も多分にあります。なので、あまりH提督とはこういった座学的話はしてきませんでした
しかしここで座学に強いS提督の登場。私が思っている以上に艦隊これくしょんというゲームは編成に意味を見出すゲームなのだと気付かされます。S提督にどこでこんなに勉強したのかと尋ねると「(細かい検証はTwitterなどで逐次追う必要があるが)基本的な事は全てwikiで学べた」との事。wikiを読み漁り、わからない事があったら取り敢えずwikiを開く癖を付けました
ちなみに艦載機熟練度の解説の場にはH提督もいましたが、知らない部分もあったとの事。「Niwakaと同レベルの理解度だったの恥ずかしい」って言われました。言いたいこと分かるけど失礼だなこいつ
ついでついでに余談ですが、184でコメントしていたS提督が身バレした原因ですが実は戦果に関するコメントをしたからではありません。当時私の放送では艦娘の胸部スクショを取り上げ誰なのか当てるという頭空っぽなゲームが流行っていました。このゲームでの回答の傾向からバレました。まじでくだらねぇ
(例題)
最終的に7月、8月と2カ月連続で1群着地
不知火も175になるなど充実した夏を過ごしました
そして充実した夏を過ごした後、来るは2019年夏イベ(ジェーナスイベ)
天狗の鼻はぽっきり折れたものの、S提督との出会いから座学を少しずつ取り入れた私は今回こそは甲を頑張るぞと意気込みます
やったぜ
使用編成はこちら
まだまだ改修甘かったりと拙いものの大分編成が良くなってると思う
ザラの1スロにちゃんと水偵積んでる所とかに成長を感じる
敢えて言うならアイオワ夜偵積むなら97Lvまでレベリング頑張ってほしかった
実はこのイベント、戦果沼に浸かる第一のターニングポイントでした
というのも、この時のE3には今イベントの新規要素であるロケット局戦を用いた重爆仕様の防空ギミックが存在し、攻略時点では2機しかロケット局戦が手に入らない関係上過去の甲報酬やしっかりと改修した陸戦が無いとギミック解除が不可能という罠がありました。当然そんな機体を持ち合わせていない自分でしたがなんと7月戦果報酬で配られた秋水、試製秋水のお陰でギミックが解除出来たのです。元々イベントの為に足りない部分を補うために始めた戦果。それが報われた瞬間でした
Vitalization
そんな達成感に包まれたのもつかの間、10月末に9月戦果報酬が配られます
9月はイベントと連合レベリングがメインだったので3群生活に戻っていたのですが、貰った報酬は8inch三連装砲 Mk.9 mod.2。そう8月に1群で貰った8inch三連装砲 Mk.9☆3の完全上位互換でした
自分自身ちょっとショックだったのですが、Twitter上で対して仲も良くない奴に突然
「1群頑張って3群以下貰ったやつ~wwww」
と煽られます
カチーーーーーン
1群で外れ貰うなら聯合やればいいんだろ!?!?
突然11月聯合を走ることを決意します
実は当時の宿毛湾では聯合継続、1位を独占しているY提督という方がいました
私からしたら雲の上の存在、交流なんて恐れ多い存在でしたがTwitterや放送で少し顔見知りになります。そして、今月聯合頑張ろうと思っている事、頑張ろうとおもったキッカケを話した所同じく宿毛湾で上位を継続しているP提督と二人合わせてこう言われました
「戦果報酬は毎月当たりが貰えるわけではない。けれど毎月続けてれば当たりを拾える。だから目先の1回1回で一喜一憂するな」
長年上位を走ってきた二人が言うのです。きっとそうなのでしょう。当時の自分にはすぐに飲み込める話ではありませんでしたが元々コツコツ3群継続する予定でしたし、継続していこうと誓います。今となってはこの時の言葉が私を3.6億まで走らせてくれたのかなと思うほどありがたい教えでした
そして走り切った11月戦果
2位でした
気になる報酬ですが
銀河☆3!!!今となってはそこまで興奮しない装備かもしれませんが当時は最高級品だったので本当にうれしかった
そしてこの頃更にふたつの出来事が起こります
λ杯への招待状
11月末から新たにアトランタイベントが開始。今回も甲クリア頑張るぞ!と意気込みます
よいしょ~~~~~~
報酬差が皆無で高難易度だったE5を乙で攻略したものの重要な所は全て甲でクリアできました。そしてこの頃S提督からこんなお誘いが
「次のλ杯あるらしいんだけど宿毛湾チーム組みたいんやけど一緒に出ない?」
λ杯というのはリレー形式の通常海域RTA大会。現在定期的に開催されているるせる杯の前身的存在です。
私「光栄だけどクソ雑魚だから一緒に出ても走れる海域ある?」
S提督「第一ならええんでね」
私「なんか必要な準備ある?」
S提督「1-4用の大鯨とか?まだ開催日程も分らんから決まってから改めて声かけるで」
私「おかのした」
当時のアトランタイベントでは高効率の対潜レベリングが存在してました。まだ時期未定だし準備しなくて良いって言われたけど、レベリングしちゃうぞ!
大鯨99作った
そういえばS提督が53Pガチるなら夜偵10必須。って言ってたな~~~
53P頑張る予定ないけど形から入るオタクだし作るか!
夜偵8機牧場した
E6甲編成
着実に駆逐のレベルが上がってますね。主砲に☆1で良いから付けたものを使おうという努力が垣間見えます
この頃実は更にもう一人尊敬している提督との出会いが発生していました。N提督です
N提督は所謂縛り勢でこのアトランタイベントも縛り攻略をされていました。しかし、残念ながら攻略進捗は芳しくなく最終日メンテ直前まで続きます。放送には荒らしたいだけの184沼鳥が沢山。明らかに度を越した暴言も飛び交う中「自分の艦これ」を貫く姿勢に感銘を受けたのを未だに覚えています。何よりも印象深いのが縛り攻略を断念、通常攻略に切り替えてからのコメント対応でした。当時の私ですら分かるような明らかな沼誘導コメントを相手に「それじゃ勝てねぇんだよ」と一蹴。最後まで自分の信じた道を信じ終戦。恐らくN提督に取っては忘れたい思い出だと思います。しかし、私にはその姿がとても格好良く、気高く映っていました。
この時点ではN提督は恐らく私の事を認知していなかったと思います。ここからおよそ2年後私はN提督と同じチームで海域RTA大会に参加し、優勝します。このチームでの経験がまた一つ私の憧れを燃やしますがそれはまた別のお話
そんなこんなで2019年はレベリングをしながら終わりを迎えます
当初1記事で全部書くつもりだったけどこの時点で8000文字
現在時刻は21時28分 1年振り返るのに3時間
これ無理だな!?
予定変更して2019年編って事にします
多分1年ずつ5回にわたる連載記事になるんじゃないかな…
次
2024/1/4 一部見出しタイトルを変更